どれだけ言葉を並べても 君は変わらない どれだけ君が泣いても もう戻れない
選んだはずの言葉でも 傷つけてしまう 夜が明けたら出て行くよ もう泣かないで
同じ過ち 繰り返してる・・・ きっとまた会えるさ その時は、笑顔で
鍵を下ろして 僕は出て行く 今も君が好きさ 変わらない いつまでも
Shalala... 大丈夫さ